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君が代の歌詞はダサい

1 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/03(日) 19:21:53 ID:OExtO/CB ?#
君が代の曲は結構好きなんですが、歌うとダサいんですよね。
フランスとかロシヤみたいなカッチョイイ歌詞になりませんかね。

2 :えICBM:2005/04/03(日) 19:26:51 ID:MJ9VeIjg ?
試合の前に厳かな気持ちになられても困る。

3 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/03(日) 19:33:29 ID:hcEl0UVR ?##
俺としては歌詞はどーでもいいんだが、曲がイマイチ。

オーケストラの演奏を聴くぶんには
カッコいい曲だと思うんだが、
実際に唄うと、どうも暗い雰囲気になる。
中田の気持ちもわからないでもない。

もともと君が代は天皇礼式曲であって
明治時代に国歌を別に用意する予定もあったらしい。

国旗は日の丸のままでいいから、国歌を変えようぜ。
もっと一体感が味わえるようなメロディの曲にしようぜ。

4 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/03(日) 19:42:45 ID:3Sxek3Ib ?
フランスのように血なまぐさい、殺せとかそんなのがいい

5 : ◆MamanzKt9w :2005/04/03(日) 20:01:33 ID:tbnAvTms ?##
ここはひとつ萬Zに頼んでみるとか

6 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/03(日) 22:20:57 ID:uit0KjZZ ?###
>>3
イマイチってのはちょっと賛成なんだが、
サッカーみたいに試合前の場合は厳かな感じで、これもいいかなと思った。
逆にF1みたいに表彰台で喜び爆発みたいなときはイタリア国歌みたいな明るいのが似合ってる。
F1も初めて君が代が流れたら、きっと感動すると思うが、
何度か勝ってかかる回数が多くなるといまいち感がでてくるかも。
シリーズ戦みたいなのだとダメなような気がする。オリンピックとかはいいかも。

歌詞は、まぁいいんじゃないか。ドイツみたいに歌えないってのもなんだかねぇ

7 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/03(日) 22:35:07 ID:DPG+/NkB ?#
君が代が国歌になった理由は、薩摩のむさいおっさん連中の間で流行していたから

・・・という事を思えば、別の歌を国歌にという意見も納得できる。

8 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/04(月) 02:56:40 ID:sQuRTl2n ?##
君が代は物乞いの詩だった時もある。
天保のころ、若狭では盲目の女性が春の初めなどに物ごいのため門に立ち、
「君が代」を御詠歌風に唱えていたと、国学者・伴信友の著書にあるという。
これって売春(ry

9 :えICBM:2005/04/04(月) 13:29:52 ID:PtZbkcMp ?
国歌がどうして必要なのかと言う議論を一端抜きにして考えてみる。
国歌は国の象徴的なものである必要がある。
よその国の国家建設時の革命で用いた歌をそのまま国歌に用いるのはわかる。
はるか昔の自民族の記憶を呼び覚まし歌い継がれてきた歌を国歌として用いるのもわかる。
明治憲法下で主権者である天皇の世を永遠にと言う歌を厳かに国歌として歌うのもわかる。
しかし今の民主国家となった日本にそれほど歴史が古く無い君が代を国家として用いるのは如何なものだろうか?

天皇が日本の象徴と言うのは1500年以上の極めて古い歴史を持つのだからわかる。
しかし、君が代なんて一般に知られるようになったのはたかだか100年ほど前だ。
もうちっと日本民族の歴史をきっちりと象徴できる歌は無いのだろうか?

10 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 13:33:40 ID:45vw2Op+ ?#
ソ連の国歌はかっこいいよ。レーニンの党とか偉大なレーニンとか
共産主義の勝利とかそういうNGワードガンガン入ってるけどそれでも
最近になってやっぱりこの曲がいいってことで歌詞だけ変えてロシアの
国歌にそのままなった。別に歴史を象徴してもしなくてもいいから、
もうちょっと国民がかっこいいとか素晴らしいって思想教育しないでも
自発的に思える曲にしてほしいなぁ。

11 :えICBM:2005/04/04(月) 13:43:19 ID:PtZbkcMp ?
>>10
あの曲を選んだのは超大国として強いロシアであった頃のソ連の象徴であったからだそうだ。
さすがに歌詞は時代に即したものにしたようだが。
勢いがあればそれで良いというものでもない。
大勢が納得できる象徴としての背景ってのは必要。

12 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 13:51:28 ID:rk9z0ooF ?###
>>9
制定は1893年だけど(それでも諸外国より古いみたいだよ。
アメリカ1930年→これは国家自体が新しいからねぇ
ドイツ1952年、イタリア1946年→敗戦国だから??
中国→1949年
イギリス→19世紀になってから慣習上旋律のみ
韓国→規定なし
フランス→フランス革命時の議会の政令(現在は1958年憲法で制定)

歌詞は「古今和歌集」で初出、平安末期から民衆の支持を受けて流布、
1880年に現在の楽譜として完成ってなってるようなんだけど・・・

13 :えICBM:2005/04/04(月) 14:00:39 ID:PtZbkcMp ?
>>12
国歌と言うもの自体がかなり新しい概念のようだね。
中国でさえ元歌は1935年創作だから彼らは民族の歴史を象徴は選んでないようだ。
国歌が無いとか、旋律のみってのもあるのか。
様々ですな。

こうなると日本は日本は独自の国歌にこめる思いってのが必要だろうね。
私としては、古い歴史と文化を持つ日本文明を象徴するような国歌が良いと思うがどうだろう?
そうなると君が代でも十分では?と思わなくも無いが。

14 :えICBM:2005/04/04(月) 14:08:42 ID:PtZbkcMp ?
ちなみに中国国家は、

中国国歌
→「義勇軍行進曲」
歌詞:
起て!奴隷となることを望まぬ人びとよ!
我らが血肉で築こう新たな長城を!
中華民族に最大の危機せまる、
一人びとりが最後の雄叫びをあげる時だ。
起て!起て!起て!
もろびと心を一つに、
敵の砲火をついて進め!
敵の砲火をついて進め!
進め!進め!進め!

説明
「義勇軍行進曲」は中国の詩人田漢氏が作詞し、中国の音楽家聶耳氏が作曲したので、
1935年に創作され、もともとは中国の映画「風雲児女」のテーマ曲であった。

「義勇軍行進曲」は力強く、昂揚的であり、中国人民の身を顧みず民族の解放を追求す
る決心と中華民族の勇ましく、力強く、一致団結して外敵の侮辱に反抗する優れた伝統
を象徴するのである。 1949年9月27日中国人民政治協商会議はこの歌を中華人民共和国
代国歌とし、 全国人民代表大会はこの歌を中国の正式の国歌と決定した。

http://www.cji.jp/China_chili/china_song.htm

つまり植民地からの脱却を象徴とし力強く歌ってるわけだ。


15 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:09:05 ID:fUUHzzDN ?##
誰かが作っちまって歌っちまえばいい。
で。其れを擁護しまくる。全方面から。

既成事実を作ってしまえば。あとは従うのみ。

















さて。マスクとサングラスとヘルメットはと。。。。。。。

16 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:13:32 ID:rk9z0ooF ?###
>>13
まさにそうだね。今の現状(教育制度の結果ともいえるし、歴史を鑑みての世論ともいえるけれど)、
君が代でなければ絶対いけないというものがない。また、絶対なにがなんでも変更しなくては
ならないというものもない。やっぱり、なにかあるとすぐ歌って踊る民族と違って
あまり思い入れというものがないのかなあ?

ロシアが国歌を変更したのも制定した国歌(「愛国歌」)に歌詞がなく、なかなか定着しなかった時に、
旧共産党勢力がソビエト国歌を推したわけだし、アメリカは映画とかなんかでがっちり印象づけてる。

日本は変えても変えなくて別にぃ〜、どうせ歌わないし〜みたいな風潮だよね。

17 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:16:48 ID:45vw2Op+ ?#
>>15
ゲバ棒も忘れるな。

>>11
まぁ背景はどうでもいいってのはちょっと言いすぎた。
確かにあった方がいい。今の君が代みたいに大勢の人が
反対するような、象徴であっても認められないものじゃないと
すればどういうものが例えばあるんだろうか。日本の豊かな
自然を謳うのがいいかもな。

18 :えICBM:2005/04/04(月) 14:17:15 ID:PtZbkcMp ?
中国国家の制定経緯についてもうちと詳しく。

中華人民共和国の国歌: 

 中華人民共和国の国歌「義勇軍行進曲」は、1935年に劇本家の田漢氏が作詞し、中国の
新音楽運動の創始者聶耳氏が作曲したものである。この歌はもともと映画『風雲児女(風
雲の中の子女たち)』の主題歌であった。この映画は、1931年9月18日、日本侵略軍が東北
地区の満州鉄道を爆破した事件、つまり『九、一八』事変発生後、中国の東北三省を日本侵
略軍が占領したことから、中華民族が存亡の危機に立たされた時、苦痛と彷徨から勇敢に抗
日の最前線に赴いた人々の姿を描いたものである。この歌は、映画の公開と、国家と民族を
救う運動の展開に伴い全国に広がり、中華民族開放の進軍ラッパと言われた。

 1949年9月27日、中国の第1期人民政治協商会議第1回会議の全体会議はこの歌を、中華人
民共和国の国歌が正式に作られるまでの仮国歌とすることを決めた。2004年3月14日に、中
国の第10期全国人民代表大会第2回会議は憲法の修正案を採択し、正式に中華人民共和国の
国歌が『義勇軍行進曲』であることを決めた。

参照 http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/03/25/1@37701.htm

敵とはイギリスとかロシアとかと呑気に思ってたが、うち等の爺さんたちじゃん。


19 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:21:37 ID:T7l621gQ ?##
世界の国歌ガイド
ttp://members.at.infoseek.co.jp/inouen/anthem/

こんなのを見つけたので参考になれば。

20 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:24:43 ID:rk9z0ooF ?###
>古い歴史と文化を持つ日本文明を象徴するような国歌が良い

俺、この意見はすごく素晴らしいものだと思うし、そういう国歌がいいなと思うんだけど、

結局、国歌が受け入れられて(さしたる反対もなく)歌われてるのは、
外敵、要するに外国が攻めてきても自分たちの祖国(民族)を守ろうってことで
統一してるんじゃないの?これなら国内で反対がおこるわけないし・・・
今の中・韓の政策と同じことだよね。
ざっと諸外国の歌詞を見てるんだけど、その国を素晴らしい自然を歌ったりしてる国も
あるんだけど、最後にはそれを私たちは守る・維持する(要するに敵には渡さない)
みたいな言い方になるんだよね

21 :えICBM:2005/04/04(月) 14:27:02 ID:PtZbkcMp ?
>>16
日本は歌って踊る民族じゃないからよその国とは国歌の意味合いが違うんだろね。
何かの式、例えば卒業式とか入学式とか開会式とかなら厳かな君が代でもマッチする。
実際、歌えと教育委員会が強力に指導するまえでも式で国歌を流すことにはそんなに反対は無かった。
私は当時は喜んで歌ってたくちだが、今は多分歌わないが、君が代の曲の厳かな雰囲気ってのは悪くない。
式典用の国歌なんだろね、君が代ってのは。
オリンピックの表彰式とかで伴奏されるのもなかなか悪くない。

22 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:28:33 ID:fUUHzzDN ?##
>>17
そんなものそこら辺に落ちているサクラの枝で十分ですよ。

こんな心無い国民を作ったのは誰の責任だ!ってね。

23 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 14:29:51 ID:fUUHzzDN ?##
IDがfuuhなので。人助けを死にいってきますノシ。

24 :えICBM:2005/04/04(月) 14:30:50 ID:PtZbkcMp ?
>>17
フジヤマ、スシ、ゲイシャァ。
というのは、冗談として、桜や富士山の歌って案を以前聞いたことがある。
そのときは童謡なんか国歌にできんだろと思ったが、象徴と言う意味では悪くないかもだ。
それらの歌が国歌として必ずしも良いとは言わんが。


25 :えICBM:2005/04/04(月) 14:38:40 ID:PtZbkcMp ?
>>20
外敵って点でも日本って特異な存在。
日本の歴史上外国軍隊が日本の土を踏んだのは元軍と連合国軍。
元軍は大して侵攻させずに追っ払ったし、連合軍には占領されたが追っ払うような相手では無かった。
ある意味諸外国と比べれはとても呑気な歴史経験の民族ってとこだろう。
こんな状況では外敵から日本を守る為に一致団結って事は起き得ないし、起きてない。
逆に外征をする為に一致団結って経験は結構あるし、そのための歌も多く作られた。
国を守るって歌が生まれるタイミングが無かったんだろね、わが国は。


26 :(U´・ω・)豪華な犬:2005/04/04(月) 20:44:10 ID:JEo3x/cX ?#
サカーの試合とかいろいろ見てるけど、君が代迫力ありまくりんぐ。
やかましいだけの国歌が多いなか、静かで厳かな君が代スゲーと思った。
あとドイツとかもやかましくなくて迫力あってイイね。

27 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 21:38:09 ID:rk9z0ooF ?###
>>26
J-POPの糞歌手だけには歌ってほしくないよね

28 :(U´・ω・)豪華な犬:2005/04/04(月) 22:45:18 ID:JEo3x/cX ?#
>>27
その名前でワロスwwwww

29 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 22:51:34 ID:T7l621gQ ?##
煽り合戦は、他でやっとくれ!
他のお客さんにメイワクだ。

と。言ってみる。

30 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/04(月) 22:57:31 ID:FjXTX2Pv ?##
君が代は延喜5(905)年に醍醐天皇の命によって編まれた「古今和歌集」に
「わが君は 千代に八千代にさざれ石の 巌(いはほ)となりて苔(こけ)のむすまで」とあるのが初見であり、
また「わが君は 千代にましませさざれ石の 巌となりて苔のむすまで」という形でも伝えられてきた。
歌の意味は「あなたは千年も万年も健康で長生きして下さい。細かな石が岩となり苔が生えるまでも」というものである。
 現在市販されている「古今集」の校注の多くが「わが君」は天皇を意味せず、
敬愛する人をさすとしている。しかし「古今集」の真名序(漢文の序の意味)を読むと、
醍醐天皇を賛美し「砂が長じて巌となる頌(しょう)」とあり、撰者は天皇を強く意識して、
賀歌の頭にこの歌を置いたことは間違いない。
ここで注目されるのは、この歌が「よみ人しらず」であることだ。
源義経をいちずに愛した静御前が、鎌倉の鶴岡八幡宮で「しづやしづし……」と義経を思い舞った故事は有名だ。
しかし、室町初めに生まれた「義経記」は、静はこの舞の前に、「君が代の」と声を張り上げ舞ったことが出てくる。
また鎌倉期の成立とされる「曽我物語」は、富士山すそ野での曽我兄弟のあだ討ちを描くが、
「君が代はちよにやちよをさゞれ石のと、一段高めて謡ひあげて、いはほと也て苔のむすまで」と舞う場面が登場する。
「御伽草子」では祝儀物の「さざれ石」に、不老不死の薬を納めた瑠璃壺(るりつぼ)に
「君が代」の歌が記してあったと出てくる。
 天保のころ、若狭では盲目の女性が春の初めなどに物ごいのため門に立ち、
「君が代」を御詠歌風に唱えていたと、国学者・伴信友の著書にあるという。
また江戸時代、「君が代」は書き初めに好んで使われ、
「芭蕉七部集」には「餅(もち)をくひつゝ祝ふ君が代」の句があり、年頭の吉祥を願う歌だったことが分かる。
兎に角、国家の理念を歌ったものでは無く愛国心とは関係ない。
国民の共同体と財産の繁栄を歌うものだと考えた方がいい。
君が代は考えてみた方がいいという人多いのは、端的に言えば、歌詞が意味不明だからです。
それは、昔からそういう傾向があるんですね。意味が分からない歌詞でいいのか、
意味についても歴史によって教えられ方が違うそんな歌詞でいいのかっていう問題があるわけです。


31 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 23:01:07 ID:pzStsf04 ?#
歌詞なんてあって無い様な物だからいいんじゃねぇか?

32 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/04(月) 23:05:10 ID:FjXTX2Pv ?##
>>25
>こんな状況では外敵から日本を守る為に一致団結って事は起き得ないし、起きてない。
黒船来航がある。
先進国との戦力の格差の大きさに日本はビビって開国と近代化をした訳。
国民国家化自体が「日本を守る為に一致団結」の為に行われた。
これによって日本は日清、日露戦争に勝つ事ができた。
清もロシアも大国だが兵士は農民兵で近代化された国民軍には歯が立たなかった。

33 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 23:11:29 ID:4i6PcC+0 ?
>>歌詞なんてあって無い様な物だからいいんじゃねぇか?
作詞して作曲などした事ないのかよ、というか作詞家が失業だな。
無知杉


34 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/04(月) 23:13:04 ID:rk9z0ooF ?###
>>32
俺の考えてたのとちょっとニュアンスが違う。
あくまで、国が滅びるとか国民の命の危険がという感じで考えてたよ。
「開国してくださ〜い〜」のイメージあったからww

>>30 これは日本語という言語も関係してこない?多言語の細かい言い回しとかは
もちろん知らないんだけど、それでも日本語自体が間接的な言い回しが多いというか
日本人がそれを好むというか・・・

35 :えICBM:2005/04/05(火) 01:38:43 ID:CbjEA1tC ?
>>32
確かにそれらから日本で危機意識は高まったが、どれも上手く回避してる。
サクット好条件で開国して富国強兵していつの間にか清国、ロシアを破ってた。
状況に応じて上手く対応してたと見るべきではなかろうか?

36 :えICBM:2005/04/05(火) 01:42:29 ID:CbjEA1tC ?
江戸幕府を倒す際に官軍がなんか行進曲でも作ってたらそれが国歌になってたかもだ。


37 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/05(火) 03:07:00 ID:jbGiFyzs ?
国歌のこというものに詳しくないんだけど。
基本的に、いけいけどんどんな感じの国歌が多いような希ガス。昂揚的な。

なんかの本で読んで納得したことがあるんだが、戦争映画を作ると、アメリカなんかは
サイコーにかっちょいい映画を作る。特に音楽がヘリからババババッッと撃ちまくり
ながら、ロックがかかるのがいい。日本だと、絶対に湿っぽい映画になる。特に音楽が。
安っぽい反戦だとか、高尚ぶったエセ戦争映画なんかいらないから、カッチョいい映画を
作ってみろ、ての。

君が代の厳かな感じもきらいじゃない。
けど、こういう映画を作れない何かがあるんだから、純粋に自由な、かっこいい国歌は
もっとムリっぽいと思うな。

38 :零細企業 ◆reisaifwww :2005/04/05(火) 10:11:34 ID:6fNNPcI0 ?##
誰かあれもってきて
君が代の歌詞のまま英語に直した奴

39 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/05(火) 10:57:05 ID:Tsrs1Flj ?##
ぐぐってみたけど・・・こんなのかな?

Thousands of years of happy reign be thine;
Bule on, my lord, till what are pebbles now
By age united to mighty rocks shall grow
Whose venerable sides the moss doth line.

と、言いながら英語は苦手・・・orz

40 :零細企業 ◆reisaiXjOc :2005/04/05(火) 12:18:28 ID:6fNNPcI0 ?##
あったあった
これだこれ

"KIMIGAYO"

kiss me, girl, and your old one
a tip you need, it is years till you're near this
sound of the dead "will she know
she wants all to not really take
cold caves know moon is with whom mad and dead.

41 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/05(火) 13:09:48 ID:eB8s/o0E ?###
>>37
やっぱり世界の流れ(自由主義、民主主義)と違う方向にいっちゃって
戦争に負けたからだろうねぇ〜

42 :チャベス808 ◆v9m5gSYNO. :2005/04/05(火) 13:40:23 ID:4cXXxluY ?#
>>40
訳:
 僕にキスしたら君のその古臭いジョークにも(サヨナラの)キスをしておやりよ
 君に必要な忠告をあげよう 死者たちのこの声が君に届くまで何年もかかったんだよ
 「国家ってのは本当に奪ってはならないものを欲しがるけど
 そのことに気がつく日が来るんだろうか?
 冷たい洞窟だって知ってるんだ
 (戦争で傷つき)気が狂ったり死んでしまった人たちを
 お月さまはいつも見てるってことを」

うーん、上手いねぇ
色んな意味に汲み取れるあたりが

43 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/05(火) 22:12:11 ID:2BS5pQ60 ?#
>>36

ミヤサンミヤサンオウマノマエデヒラヒラスルノハナンジャイナ?
トコトンヤレナ。
あ〜れは朝敵征伐せよとの錦の御旗じゃ、知らないか? ♪



44 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/05(火) 22:17:24 ID:2BS5pQ60 ?#
>>30
日本は理念の基にできた国家ではないからね。
アメリカみたいな寄せ集めの移民国家では理念は重要だろう。
理念を掲げ、邁進し、理念の基に集まる、という建前が必要だ。
そうでないと国民がまとまらない。
自由のアメリカが必要な訳だ。
しかし日本は違うだろう。

日本にとって国土とは単に穀物や鉱物を産出するだけのものではなく
心の奥底からいとおしく思われる存在。
祖先崇拝は次から次ぎへと系譜をたどることによって、ついには天皇家を
民族全体の源とした。



45 :えICBM:2005/04/05(火) 22:39:29 ID:6e71XhoG ?
>>44
日本の長い歴史の象徴ならわかるが。
単純に古く歴史があるという意味で。

しかし、民族全体の源なんて誰が言ったのだ?
そもそも天皇家とは特種だから意味があるのであって、普遍化したら意味ねぇ。

46 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/05(火) 22:46:16 ID:2BS5pQ60 ?#
>>45
新渡戸稲造が言ったのだ。

そんなことより、>>44 はどうですか?
国歌に相応しいとは思えないけどなー。
軽すぎる。



47 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/05(火) 22:46:56 ID:2BS5pQ60 ?#
>>46
間違えた。
>>43 だ。



48 :えICBM:2005/04/05(火) 22:52:53 ID:6e71XhoG ?
>>46
日本人と日本国土の関係については妥当。
しかし、天皇との関係は思いっきり客観性無し。
願望ならわかる。
その場合共有できるかどうかが問題だ。

いいんじゃない、それでも。


49 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/06(水) 02:02:00 ID:WUq0PQel ?##
>>35 >えICBM
>サクット好条件で開国して富国強兵していつの間にか清国、ロシアを破ってた。
幕末の元治元年、率先攘夷を実行移した長州藩に対して
英米仏欄の四ヶ国連合艦隊は攻撃を行い、馬関砲台を占拠した。
このとき長州の庶民はあろうことに敵である外国の水平達に
自ら進んで馬関の武装解除を手伝い大砲を撤去した。
庶民に国民意識がまるで無いのは長州に限らず全国的な物で
幕府が倒れ明治になっても庶民の意識は変わらず
明治政府は国民化教育に躍起になり死にものぐるいで試行錯誤した。
マックス・ヴェーバーの「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」に該当する教育は
日本において天皇ではなく二宮金次郎を神格化することによって行われ。
教育勅語による臣民意識の定着させ、歴史から都合の良い所を抜き出した皇国史観により
日本に対する誇りを持たせる事によってようやく国民化に成功した。
国を守るって歌が生まれるタイミングが無かったのではなく
それ以前の状態から一気に外敵から日本を守る為に一致団結と言う状態まで持っていく必要があった訳。

50 :えICBM:2005/04/06(水) 04:44:31 ID:LcqPCGsf ?
>>49
長いレスありがとう。
しかし、無関係な部分が多いのは考え物だ。
議論が散漫になる恐れがある。

私の提起した問題点は、諸外国に見られる独立もしくは政権樹立時に何者かを倒しその過程で
歌われた歌が国歌になるケースがあるが、日本にはそのようなケースは無い、あったとしたら
維新期ぐらいでは無いか?である。
君のレスがこの問題提起に対してどういう意味があるかわからないので再度レスよろしく。

ちなみに、負けたら相手に協力的になるのは日本人の伝統。
戦国時代から見られたし、太平洋戦争の日本兵捕虜でも見られた。
日本兵が何故に捕虜となるなら死を選べと教育されたかを調べると良い。

51 :えICBM:2005/04/06(水) 05:17:26 ID:LcqPCGsf ?
>>49
君のレスの大部分を私は>>35で、
>状況に応じて上手く対応してたと見るべきではなかろうか?
と述べてると思う。
基本的な認識は君と私は変わらんと思うがどうだろう?
それでもなんか変だからどこかがずれてんだろうね。
何がずれてるかを考えてみようじゃないか。



52 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/06(水) 07:22:08 ID:WUq0PQel ?##
>>51
国を守るって歌が生まれるタイミングが無かったのではなく
それ以前の状態から一気に外敵から日本を守る為に一致団結と言う状態まで持っていく必要があった訳。

53 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 10:59:26 ID:0JSLC9/w ?#
>>49
プロ倫の論理は間違ってるって論証されたよ・・

54 :えICBM:2005/04/06(水) 13:42:06 ID:BXy2pkJO ?
>>52
それってタイミングが無かったてことじゃないの?
良い意味で。

>>53
正解は江戸期で培った商業だべさ。

55 :えいいち:2005/04/06(水) 16:04:26 ID:PnHWnyOc ?#
かっこわるいとかなんとかの理由で、国歌をかっこよくしたら負けだと思うんだな。
それこそ、オレンジレンジだとか175Rだとかなんて、もうどうしようもないね。

スレの流れを乱してごめんなさい。

56 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 16:09:59 ID:e9Vy84OR ?
ま、話のたねで。

57 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 17:17:45 ID:Unp4FbNN ?#
誰が歌えば納得するんだろう?

58 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 17:54:04 ID:mALni12J ?###
声楽家とかは?

59 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 18:05:32 ID:Unp4FbNN ?#
いっそのこと今居るアーティスト全員に歌ってもらうか。>新国歌

60 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 18:09:16 ID:VVCn67NN ?
君が代は日本における森林と岩清水の静かな文化を象徴してていいと思うが

61 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 19:07:50 ID:XAB94Sh4 ?
すき焼き

62 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 19:10:28 ID:vIzsH0rR ?
みそ焼き

63 :えICBM:2005/04/06(水) 20:19:51 ID:BXy2pkJO ?
>>60
冒頭の「君が代」の部分以外はそんな感じで私は嫌いではない。
冒頭を変えれば良い感じになるかも。
君が何を指すなんて下らん議論はイラね。

64 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 20:28:14 ID:NZqGB0nx ?
お前らの好きだと言う音楽は数年経つと確実にダサくなる。
左翼教育でいきがってる小学生だか中学生だか知らんがね。
数年ですたれる曲が良いだと思ってるのは若い。

65 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 21:13:57 ID:VVCn67NN ?
「カッチョイイ」はもうそろそろトシのやつだ

66 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/06(水) 22:12:16 ID:KN2I1HDY ?##
>>54
>それってタイミングが無かったてことじゃないの?
論点はそこでは無くここかな?
>>36>江戸幕府を倒す際に官軍がなんか行進曲でも作ってたらそれが国歌になってたかもだ。
そちらの主張は『国歌が出来るタイミングが無かった。』こちらは『国歌が出来る様なチャンスすら無かった。』

ついでに>>50>戦争で負けたら領主が変わるだけというのは日本もヨーロッパも変わらなかった。
中世ヨーロッパには王国はあっても土地は領主の物であり王は領主・貴族の中のトップに過ぎず
騎士の中での主席に過ぎない上に二人の君主に仕える者もいた為に国境も国土も無かったかった。
黒死病の流行により農奴が激減し盗賊や海賊家業で稼いでいた衰退した領主に比べ
都市と結託し盗賊や海賊からの安全保証の為の献金と貸与をもらい傭兵を雇って王は力を付けた。
常備軍を手に入れた王は小諸候が設けた関所を廃止し流通を保護し献金と税収でさらに力を付た。
絶対君主となった王は守っている商工業者の集まる都市の自治権を認め王に対する信頼と尊敬の念が
我々は一人の王の臣下であると共同意識と連帯を生み、それが国民としての独自性意識となり
王の力の及ぶ範囲内が国土となり境目が国境となった。
明治維新はこの過程の領主から国王への権力移譲を日本で再現したものなのでここでどんな歌を歌っても国歌となる可能性はない。
ついでに>>44 >段造
日本は理念の基にできた国家でアメリカの様にイギリスの重税に対する反発から独立した国ではない。
しかしアメリカみたいに寄せ集めの多部族国家では理念は重要だ。
理念を掲げ、邁進し、理念の基に集まる、という建前が必要だ。
そうでないと国民がまとまらない。
自由のアメリカがあるように日本には忠孝思想という崇高な理念が必要な訳だ。
日本にとって国土とは単に列島として認識される存在だった。
江戸時代の色んな文人が著した東北旅行記を読むと解るが思いっきり異界扱いで書いてあるように
日本人は同じ日本という土地に住む人という意識と自分の郷里はあっても愛すべき国土という概念は無かった。
維新後に公教育を急激に発展させ標準語を定着させ国民同士コミュニケーションがとれる様になり
>>49も含めて同じ文化を共有する国民としての独自性意識がようやく出来上がった。
普通国歌が出来上がるのはこの後に「国民国家」化してからだが日本はそこまでの過程は無い。
何故なら神権政治が国民国家であり立憲君主の様に振る舞ったからである。

67 :えICBM:2005/04/06(水) 22:17:43 ID:BXy2pkJO ?
>>66
>そちらの主張は『国歌が出来るタイミングが無かった。』こちらは『国歌が出来る様なチャンスすら無かった。』

そそ、そういうこと。
同じような事を述べてるってことだ。

68 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/06(水) 22:45:50 ID:4liywJaB ?#
>>66
明治維新後、明治政府は日本国民という意識を植え付けるのに苦労した。
それまでは藩意識か強く、日本国民という意識は弱かった。
そこで山県有朋が西周と相談して、天皇を持ってくることにした。
「お前等は薩摩藩の人間という以前に、天皇が治める日本国の国民
 日本国民である」
これが成功し、天皇の基盤神道の自然と祖先崇拝と相まってかかる
認識が一般化した。


69 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/06(水) 23:08:48 ID:0JSLC9/w ?#
>.64
今音楽の世界ではリバイバルブームが起きていることを知りませんか。
そうですか。

70 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/06(水) 23:38:42 ID:KN2I1HDY ?##
>>68
>それまでは藩意識か強く、日本国民という意識は弱かった。
庶民には藩意識すらなく村意識がやっとだが・・・・
日本人は生まれた場所にいた者たちと死ぬまで一緒にいるが如きムラ的共同体を生き
村や身分に基づいた共同体の一員であると言う事がアイデンティティーの中心であり
他の身分やムラの人間とは連帯感を持つ事は少なかった。
江戸時代後期・末期、明治3年以降の法制化を通じて、日本人が国民意識を持つようになっていった。
といっても最初は士族と軍人くらいしか国民意識も天皇の隻手と言う意識も無かった。

産業の中心が農業などの第一次産業から工業などの第ニ次産業に移り変わり
近代以前の村的な自然共同体は消滅していく。
日露戦後の重工業化と都市化は、とりわけ都市部の住民に、周囲が知らぬ者ばかりという環境を強いた。
血縁幻想による村的共同体意識はあるが、そこから完全に断絶しているという環境が
精神に与える影響は大きく神経症や少年の凶悪犯罪の続出等の社会問題を引き起こした。
この反動とムラ共同体との断絶による不全感から日本人は近代天皇制の「天皇の赤子」という血縁幻想にすがりつき
「誰もが同じ日本人」という虚構が出来上がった。
これによって村的共同体意識から一旦離脱させ国民共同体意識に人為的に所属しなおさせる事をスムーズにした。

71 :えICBM:2005/04/06(水) 23:42:32 ID:BXy2pkJO ?
どっからどこまでが本気で、どっからどこまでかネタかわからん。

>重工業化
それは言いすぎ。

72 :(U´・ω・)豪華な犬:2005/04/07(木) 01:35:41 ID:h4ViBfvm ?#
日本に原爆落とされてざまあみろ
日本氏ね氏ね

のラップを国歌にしたらどうなるか。

73 :RICK.DQN ◆6ORDQNVoZw :2005/04/07(木) 02:02:27 ID:LsKeHfBf ?##
9歳の猟銃殺人もあった明治の少年事件
ttp://www.yomiuri.co.jp/yomidas/meiji/meiji33d.htm

74 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/07(木) 09:35:48 ID:0CJHhj9W ?
ああ、俺もガキのころはダサイと思ってたよ。
まあそのうちよさがわかるさ。

75 :yuki ◆RevGiOKgRo :2005/04/07(木) 13:30:06 ID:52oI5Chi ?##
>>74
俺もだ。でも今はこれほど洗練されたメロディの曲はないと思っている。

これを書いてるときに僕はROLLを聞いてるわけだが。

76 :yuki ◆RevGiOKgRo :2005/04/07(木) 13:31:53 ID:52oI5Chi ?##
テキストボックスに「聞く」っていれてみ。
つきだしてはいけないところがつきだしている。

77 :段造 ◆b5w5DanzOU :2005/04/09(土) 12:16:38 ID:qDlNZfis ?#
良い悪いは個人個人によって異なるだろう。
そういう色々な意見を集約して、法律にするんだから。


78 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/04/10(日) 20:08:44 ID:Og3uAOLa ?#
世界一短い歌詞

79 :工房の戯言 ◆e0j3PoF3oQ :2005/04/12(火) 21:05:51 ID:pSZuIYNH ?
む〜う〜す〜う〜、ま〜〜で〜
の後に2フレーズぐらいほしい。なんか中途半端な気がする

80 : ◆xPgUangRl2 :2005/04/12(火) 21:24:55 ID:Z4aDGHQS ?#
短歌という形式は中途半端だと?

81 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/05/18(水) 06:19:18 ID:2f6vIfah ?
ダサいというよりメロディーが暗い。
まあ歌詞も苔がむすまでとかなん暗い。
できればもっと景気がいい歌がいい。

82 :えいいち:2005/05/18(水) 15:58:37 ID:3NvksC9O ?#
さんざんだけど、国歌コンテストで1位を取った罠。

83 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/05/18(水) 19:12:47 ID:RZgK2cTy ?
教典コーラン→子おらん→子供がいない→君が代を歌う

84 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2005/05/18(水) 19:18:02 ID:synIUGZs ?##
皇室がないと成立しないっぽいところが弱いんだよなあ。
国民の「やったるでー」みたいな文言があってもいいのに。

85 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/04/28(土) 01:42:57 ID:4D3GqgLL ?2BP(0)
どうかな

86 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/07/19(木) 21:23:53 ID:il0tly4Y ?2BP(100)
te

87 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:04:22 ID:NfLRMIhY ?2BP(4950)
てす

88 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:07:48 ID:NfLRMIhY ?PLT(40063)
てす

89 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:19:00 ID:NfLRMIhY ?PLT(40555)
てす

90 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:22:18 ID:NfLRMIhY ?2BP(3333)
てす

91 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:23:25 ID:NfLRMIhY ?2BP(2)
てす

92 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 11:25:09 ID:NfLRMIhY ?2BP(1900)
てす

93 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 18:46:54 ID:NfLRMIhY ?PLT(53533)
てす

94 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/11/28(水) 22:50:50 ID:3+cR/ilF ?2BP(6257)
te

95 :ちょっと待て名無しが今何か言った:2007/12/05(水) 18:06:02 ID:q9K2Yakm ?2BP(0)
test

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